奥会津金山 天然炭酸水

日本酒のおいしさを
あなたなら…

和らぎ水の大切さもご存じのことと思います。
どれくらい大切かというと、仕込み水を和らぎ水として出す酒蔵もあるほど。

らぎとは
“日本酒水"のこと。

日本酒と交互に飲むことで、二日酔いにもなりにくくなり、
なにより舌を鈍らせずにいられるので、
日本酒や料理を常に新鮮に、より美味しく感じることができるのです。

和らぎ水の大切な条件は、美味しい水であること。

日本の酒には、日本の水。
美味しい水は数あれど「奥会津金山 天然炭酸の水」を和らぎ水としておすすめするのは、その特徴のためです。

微炭酸なのに、まろやか。

刺激が強すぎず、泡のひとつぶひとつぶが繊細。程よい炭酸は、口の中を爽快にしてくれながらも、酒から酒への流れを失いません。

日本酒にこだわる名店店主も、この相性太鼓判

スッとはいって酒の邪魔をしない。
飲めば違いの分かる水ですね。

温いと美点だけでなく欠点もさらけ出てしまうものですが、これは常温のまま出せる水だと思います。

鮨 㐂邑 木村康司氏

この水は、固すぎず柔らかすぎずで美味しさがわかりやすいです。

炭酸が強すぎないので、お酒の美味しさを引き立ててくれます。

日本料理 一凛 橋本幹造氏

つまるところ、和らぎ水にはこれ以上ないということ。 つまるところ、和らぎ水にはこれ以上ないということ。

“和らぎ水”
としての採用実績

奥会津金山 天然炭酸の水は、「CRAFT SAKE WEEK at ROPPONGI HILLS 2018」に参加し、
“和らぎ水”としてご来場者様に試飲いただきました。

CRAFT SAKE WEEK
2018

JAPAN CRAFT SAKE COMPANY(ジャパンクラフトサケカンパニー)代表:中田英寿氏による、日本酒の魅力をあじわい尽くす“SAKE”イベント。
2016年からスタートしたイベントも3年目に突入。
今年は「地域性」をテーマに、全国47都道府県から選りすぐりの酒蔵が集合します。

CRAFT SAKE WEEK
CRAFT SAKE WEEKの
詳細はこちら

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