奥会津金山 天然炭酸水

導入レストランの紹介

プロが選んだ理由もご紹介

店主 中東久雄氏

コメント

滋味溢れる自然の恵みにふさわしい水

10年以上昔からこの水を使用しています。食事と一緒にお出しするのに、普通の水は舌の味らい(みらい)にまとわりつくし、お茶だとカテキンが口にたまって出汁の味が分からなくなってしまいます。
すっと洗い流してくれる炭酸水、特にこの「奥会津金山かねやま 天然炭酸の水」は、お酒を飲んでいるような華やかな味わいが気に入っています。

見た目も華やかだし、口の中に程よい刺激をもたらしてくれるところが良いですね。

店主 中東久雄氏

  • 分とく山

  • 和食

  • 東京都港区南麻布5-1-5 (⇒MAP )

  • 03-5789-3838

総料理長 野崎 洋光氏

コメント

由緒ある純国産の「生きた水」。その信頼こそが、なによりの決め手。

このお水を当店でお出しするようになったのは、約10年程前。
選定の決め手となったのは「信頼」。この一言に尽きます。明治初期からの由緒ある歴史背景と、純国産の天然炭酸水という安心感。 これこそ、お客様に召し上がっていただくに相応しいと感じました。

地球上にある水のうち、淡水はわずか2~3%。陸上生物が利用できる水は、その0.1%にも満たないといわれています。 さらにその中で、飲料水として利用でき、しかも天然の炭酸水…となると、いかに貴重なモノであるかは言うまでもありません。

日本という美しい国の「生きた水」を味わえる、奥会津金山天然炭酸の水。 まずは一度召し上がってみてください。

総料理長 野崎 洋光氏

シェフ 生江史伸氏

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料理を通じて伝えたいメッセージ。それを体現してくれる理想的な天然炭酸水。

程よくミネラルのある軟水ですね。口当たりがやわらかく、繊細できめ細かい泡が口の中を優しく洗い流してくれます。 心地よい爽快感もあり、理想的なテーブルウォーターと言えます。

2015年の秋、店舗をリニューアルオープンした時から、 この炭酸水を採用させていただきました。今まで以上に日本の風土を表現する店でありたいと思っています。 日本には素晴らしい自然、食材、文化、美意識があります。それをこの店からも世界に発信できたらと。 水も例外ではありません。

最近は、欧州産を中心に、ガス圧や硬度の異なる様々な水が売られています。そんな中で、 奥会津の大自然が育んだ希少な天然炭酸水は、我々のメッセージを効果的に伝えてくれるのではないかと期待しています。

シェフ 生江史伸氏

大越基裕氏

コメント

「日本の水」らしい優しさが、料理を引きたて、つないでくれる。

味はミネラルを感じるのに、口当たりはやわらかい。日本らしい水ですね。
泡も天然の炭酸水ならではのきめ細かさで、口によく馴染みます。ガスでお腹が膨らむことがないので、 レストランのテーブルウォーターとしてふさわしいのではないでしょうか。

水の役割は口の中や気分をリセットするだけでなく、料理との同調感も大切です。 油脂分の多い料理には、高硬度でガス圧の強い水が合いますが、 近年増えている、 素材の個性を生かした軽やかな料理には、やわらかく、炭酸も控えめな水の方がしっくりきます。

料理のやさしい旨味やワインの余韻を断ち切ってしまうことなく、コース全体の世界観を違和感なく繋いでくれると思います。

大越基裕氏

  • 鮨 三谷

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代表取締役 三谷康彦氏

コメント

世界一予約が取りにくい寿司屋

私はお客さまに和食を提供する者として、この炭酸水を選びました。
和食で避けられないのが、生ものの提供です。生ものは、体の温度を下げてしまう食べ物ですので、 炭酸水を摂りながら血行を促進し、体内温度を保ち、環境を整えることが必要になります。 アルコールで食材の味を引き上げ、炭酸水で環境を整える。

私は、お茶よりも炭酸水をおすすめします。

代表取締役 三谷康彦氏

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